マリエさん1
マリエさん2

一瞬私の始まったばかりのブログの日々終わったかと思いました。


私を紹介してくださったマリエさんのブログと記事はここです(自慢)↓
肩乗りネコと三十路の勇者
Lv.217 ハンドルネーム問題
自分でライブドアブログを始めて以来、ジャンル問わず(子供大好きだから育児系が多いけど)他の人の面白いブログを毎日読むのにハマってるんですが、その中のおすすめブログの1つです!
マリエさんのおかげで色んな人にこのブログを見ていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!
たくさんの人に見ていただけたりコメントいただけたりするのがモチベーションになるので、もっと頑張ります!


ちなみにケツに刺さったソーセージの女神のモデルは自称神の友人です。
女神が持っている日本のソーセージとドイツのソーセージ(私の画力だと別のものに見えるけどソーセージです)ですが、大げさじゃなくこのくらいの大きさの差があります。
もちろんドイツのソーセージでも小さな種類のものはあるけど…。


日本だとソーセージは「からっと焼いてフォークに刺してパキッ!と良い音をさせながらかじる」みたいなのが美味しいというイメージがありますが、ドイツのソーセージはまた違います。
焼くだけでなく茹でることも多いし、ものによっては皮を剥いて、ナイフとフォークを使って小さく切り分けながら食べます。
私が特に好きなのは南ドイツの白ソーセージです!
特にミュンヘンで食べる本場の白ソーセージが最高です。
ついでに私の大好きな小麦ビールもついてるとそこに待ってるのは天国です。
南ドイツに来る機会があったら絶対食べて下さい!!おすすめ!!
それから、特にベルリンで有名な皮無しソーセージと、それに甘辛いカレーソースをかけたカレーソーセージも美味しいです。


ちなみにアメリカ(そしてそこから学んだ日本)では大きいソーセージを「フランクフルト」と呼びますが、当のフランクフルトがあるドイツでは「フランクフルト」じゃなくて「ウィーン」と呼びます。なんで?

よく海外で
「日本食レストランを開こう。どんな名前がいいかな…よし!日本食だからKYOTOにしよう」
みたいな感じの適当な名前のレストランがあったり和風食品や料理が売られているのと同じで、ソーセージをドイツから持って帰ったアメリカ人が
「この大きなソーセージは特別なんだ。そうだ、ドイツから来たからフランクフルトって名前にしよう」
って感じで名前を付けたのかもしれません。

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