小さい1
小さい2

お父さん撮ってあげる気無いもん…

実際の写真↓
写真 2018-04-20 18 22 44

言われるまで全然お父さんの存在に気付きませんでした。
お母さんの送ってくる写真はいつも何かしらつっこみどころがあって楽しいです。

日本は四季があるから、どの季節にもクリスに見せたいものがあって迷います!!

~コメント返信~
sakuさん:
痴漢問題もあるし、人がギュウギュウすぎてバッグが浮いて行方不明になったのと、入口の角に乗ってた時は鎖骨が折れたことがありました~。汗 
シューズクリップや大ぶりピアスも取れちゃった友達もいましたよ 

えりさん:
東京ではなく大阪ですが高校時代の英語の先生が若い頃に満員電車で肋骨骨折したとかなんとか・・・。 
先生曰は今より混雑が酷かったとか。 

ぽんこさん:
満員電車はマジで危険です。下手すると肋骨にヒビ入ります。 
満員でなくても頭おかしいサラリーマンが突然叩いてくることもあります。 

あすかさん:
少し前のですが、このニュース見てみて下さい。 
http://www.news24.jp/sp/articles/2016/09/02/07339784.html 
本当にシャレにならんですよね。 
小競り合いがあったり、痴漢もだし、いいことなんかひとつもない。 

みなぎさん:
満員電車、私は幸い怪我などはしたことありませんが、満員電車の内圧に耐えかねて電車のガラスが割れたという話は何度か聞きました(^-^; 


えええええ…満員電車の危険が想像してたよりずっとひどい!!
どうにかして将来的に改善出来ないのかなぁ…願ってます!

かやはさん:
Youtubeによく鉄道動画が上がっていますが、 
その中で「朝ラッシュアワーの〇〇線ダイヤ再現」 
という趣旨の動画をシリーズ製作されているかたが 
複数いらっしゃいます。 
路線図に電車アイコンを時刻表のン倍速で走らせる 
というものです。 
それを見てみると、日本の通勤電車の運転間隔が 
限界まで来ているということがよくわかります。 
東急線や小田急線あたりでググってみると、 
その凄まじさが実感できるかと。 

さっそく検索して見てみたのですが、ものすごく分かりやすいー!!天才の発想ですね!!
小田急線が特にすごかった…!単純に電車増やせばいいんじゃないの?ってそんな問題じゃないとよく分かりました…!

SUNさん:
昔、自分が閉所恐怖症やと知らずに病院でMRI検査をした時に、まさかあんなに狭くて音もガンガン鳴ってて何十分も閉じ込められた時はかなりパニックになりました(/≧◇≦\) 
その時に初めて自分が閉所恐怖症やと知りましたわ 


MRIって経験無いのですが、あれってそんなに怖いのですね…!!
検査だからパニックになっても我慢しないといけなかったんでしょうか…クリスも私も受ける時には覚悟します!!

嫁さん:
私は閉所は平気なんですけどあまり理解されない恐怖症がありまして。 
特定のお花が…百合と胡蝶蘭の花が怖くてたまらないです。触る事も出来ません。見るのも嫌なのに新年度は結構活躍するお花ですよね。今の時期本当辛いです。しかもこれ人に伝えると面白がってお花プレゼントする人も必ずいるので周りにはアレルギーと伝えてます。あまり有名じゃない恐怖症だとイタズラの対象にされるのでかなり困惑します。好きな方には申し訳ないですが私からしたらうじゃうじゃ動くゴキブリの束と同様ですよー。本当怖い。ちなみに蝶々もあの二つの花に似てるという理由でとても苦手ですー。 


えええ、珍しいから理解されにくい…というところまではまだ分かりますけど、逆にさらにわざわざプレゼントするなんてひどすぎないですか!?すごく腹が立った!!そんな人って何考えてるんだろう。
ご苦労も多いと思いますが、せめて今後そんな人に出会ったりしないように願っています!!

記事誘導カルチャーショック

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