出産レポ⑱1
出産レポ⑱2

それを聞いたぱん太は……。あすにつづく


出産してから数日間は、とにかく「新生児がこんなに小さくて弱々しい生き物だとは…ちょっと目を離したすきにふと死んじゃってるんじゃないだろうか…」って不安で仕方が無かったです。
あんなに寝付きのいい私がとても寝られる状態じゃなくて、一晩中しょっちゅうフリッツ君を覗き込んで生存確認してました。

だからこそ、授乳時間が一番安心出来るいい時間でした。
フリッツ君は産まれた瞬間からミルクを飲むことに関しては超優秀で、たっぷり飲んでくれて、私も嬉しかったです。
そのためなら乳首の痛みなんて!
慣れない授乳を始めた当初は乳首の先が水膨れみたいになったり、ナイフでズタズタに切り裂いたみたいになっていたのですが、一週間くらいしたら治って、今はすっかり痛くなくなりました。
鋼の乳首を手に入れた!

~コメント返信~
島根よりさん:
さて、ツイッターで夢の話を描かれていましたので、私も今朝見たばかりの夢の話を。 

書店の売り場設営を任された私は、ぱん太さんコーナーを作ることにしました。 
その世界では、このブログを書籍化したものはもちろん、料理本やマナー本、旅行記等でこのブログのキャラ達が活き活きと大活躍していました。 
その中に衝撃の一冊。 
小説「赤毛のアン」主人公アンの挿絵が、ぱん太さんのキャラで描かれていたのです。 

「赤毛と言えば言えなくはないけど・・・。体毛だよな。。。。。。」 

もちろん、一番目立つ場所に平積みにしておきました。 


……赤毛のアンならぬ、赤毛のパン……?

そして、皆さん胎盤イートについて教えてくださってありがとうございます!
食べるまでいかなくても、見せてもらったとか寄付したって体験談があってビックリ…割と普通のことなんですね!!
わたし胎盤については何も言われなかったけど…食べたいって言ったら食べさせてくれたのかな…?
ドイツだとまた味付けが違いそう…(そこかよ)

記事誘導出産

↓ミルク飲みの達人・フリッツ君に応援のクリック、よかったらお願いします!!