ルーター1
ルーター2

クリス落ち着いて!

担当者の男性とやらは実に穏やかに
「ルーターをネットに繋げる作業はもちろん会社の方でやること」
「無線ランが一家に一台しか使えない事実など無いこと」
を説明してくれました(もちろん"ルーター"が何かも理解してました)。
ヒステリックファッキングババアさんもこんなハチャメチャなこと言わないで、最初に出た時点で「用件は分かったわ、担当の人に繋げるわね」でよかったのに…。
クリスは「無線ランについて何の知識も無いのになんで無線ラン会社のお客様サービスで働いてるんだ?」と首を傾げてましたが、本当になんでなんだろう!

ちなみに三コマ目についてなのですが、クリスがまずお客様サービスに電話をかけて、電話をフリーハンドにしてテーブルの上に置いてトイレに行こうとしたので、私はびっくりして「なんで電話かけたのにどっか行っちゃうの?」と聞いたら「どうせあっちが電話に出るまで15分以上かかるから」と言われてびっくりしました。
お客様サービスと言えばいつもそのくらい時間がかかるもんなんだ、ってクリスは言います。
日本ではきっともっと電話に出るまで早いし、人によって言うことが違うなんて無いですよね!?
ネットで調べてみても、どの口コミでも「まず待ち時間が長すぎて壁に頭を打ち付けそうになった。その後、色んな人間が対応してくれたが、それぞれ別なことを言うので何を信じればいいのか分からなくなった」とかうちと同じ体験をした人がぞろぞろ出て来て笑ってしまいました。

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