535.真夏の夜の森1
535.真夏の夜の森2

めっちゃ楽しかった!

だいたい21時くらいに出発して23時半くらいに帰ってくるので、チビっ子は参加不可なのですが、今年からはゼバスももう4歳になったということで参加許可が出ました!
森に入ると、ダニエルは怖さを紛らわすためにべちゃくちゃ喋りまくって、逆にゼバスは怖さのために終始黙りこくっているという状況で笑えました(とか言いつつ私はクリス兄がペットボトルを開ける音でびびってた)
夜の森の真ん中にある小屋で休憩して、動物の声を聞きながら食べるおやつは至高です。
いつかフリッツ君も参加する日が来るんだなぁ…楽しみ!
ちなみに今回見られたのは野生のふくろう・りす・しかでした。きつねさんも見たかった!

クリスが森が大好きな理由↓
「267おまけ.生活音めっちゃ嫌男」
自然音1


ところで!
先日、ぱん太はついに!ついに!
12月の日本行きの飛行機を予約しましたー!!
どこへ行こうか、夢中で計画を立ててる途中です!
参考までに、ルフトハンザの直通便で大人一人往復876,43ユーロ(約11万円)、フリッツ君151ユーロ(約19000円)でしたー!
なんか、クリスマス前だからお安めだったらしいです!↓
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~コメント返信~
ぽん太の母さん:
ぱん太さんのお気に入りの日本の昔話ってなんですか? 
私は「力太郎」が好きでした。

「おむすびころりん」!なぜなら!どの絵本を見ても!おにぎりがおいしそうだから!笑

あすかさん:
私も「この話からの学びとは(* ̄∀ ̄)」と気になり、調べてみましたよ♪ 
グリム童話みたいです、でもやっぱりちょっと難しいお話ですねー(笑)。 
「兎とはりねずみ(日本語)」
↑あすかさんが調べてくれたこの原文、めっちゃ面白いのでみなさん見てください!!(クリックで飛べるようにしました!)
なるほど、私が聞いた話はだいぶ省略されてるんだなぁ…原文を読むとうさぎさんがクソです。
「金と酒を賭ける」の部分とか、子供の教育に悪そうだから省略されちゃったのかなぁww

カカシさん:
「心地よい起承転結」が成立している物語って、ごく最近のものだと聞いたことがあります。グリム童話や、日本の遠野物語とか、昔から伝わるお話って結構「え?これで終わり!?」というものが殆どなのだとか。 
お話が生まれたそもそもが、聞き手のために作られたからではなく「こうこうこんな話があったんだってよ〜」「へーそうなんだ、それで?」「知らないよ聞いた話だし」「そっか」的なものだからなのかな〜と思うと興味深いです。 
おもしろー!!元々はスモールトークみたいなもんなんですね!

あべべさん:
日本に来たときに偶然でもお目にかかれたら嬉しいです( ´艸`)

はじめましてー!!男の子ママ仲間だー!
最初から読んでいただいてありがとうございます!
これからもよろしくお願いしますー!気軽にコメントしてください!
そして、12月に日本に行くので、ぱん太っぽいやつを見かけたら声かけてください!笑


雨と雪さん:
賢い者が勝つ…!頭を使え!かな? 
ドイツの学校の授業時間やお仕事の就業時間の短さがそんな感じですね。日本はウサギかな…過労死だね。ドイツの国民性が羨ましい限りです。

過労死うさぎは日本wwwわろたwww……いや笑えない……!

名無しのゲルマンさん:
ちなみに日本のカメとウサギの話をクリスさんがどう受け止めたのか知りたいです。

「ジャパニーズソウルだな!」だそうです!

名無しのジャパニーズさん:
あと、最後のコマのフリッツくん、一瞬ポニーテールなのかとびっくりしましたwww 
可愛いからありだけど!www

ホントだ、サムライみたいになってるwww

記事誘導子供

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